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Angel Therapy Homoeopathy:ホメオパシーBlog

ホメオパシー関連についての雑記あれこれ・・・

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夕べは真夜中に久々に結構な揺れを感じました。
猫がダッシュでリビングに行く気配はしたのですが、半分寝ぼけていたし、まぁ、ジタバタしてもしかたないもんな〜・・・、とかウツラウツラしながら思っていて結局、電気もつけずに再度寝入ったワタクシですが、その数時間後、愛猫のちょっと異常な鳴き声に気付くやいなや飛び起きました!
異常な鳴き声というのは実はたま〜にあるのですが、胃から何かを吐き出そうとしている何ともいえない声だったのですけどね・・・。
全身をわななかせながら、胃から何かを吐き出した愛猫は、しかしまだ吐きたいみたいでゲボゲボ鳴き続けているので慌ててペットシーツをひっつかみましたとも(残念ながら最初に吐いた時には間に合わなかったのですが、二度目は無事ペットシーツの上に吐いてくれました。ペットシーツの上に吐いてくれると後始末が楽なんですよね)。
半分寝ぼけながら、吐瀉物の内容とニオイをチェックした後、愛猫の様子を観察しましたが、愛猫の方は二度吐いたらケロッとした顔しているので、まぁOKかな。
内容物は実はコンタクトを入れてないのでシッカリ確認が出来なかったのですが(超近視だから、よく見えない)、紐やビニールなど妙なものはなさそうなのだけは確認しました(愛猫はニンゲンの知らない間にコッソリ大きな紐やビニールを飲み込んで、大変な苦労をして吐き出すという前科数犯なのです)。
しかし、こ〜ゆ〜時には未消化のニンジンが一番多いんですよね・・・(T_T; 大きな毛玉も混ざってなかったので多分、未消化のニンジンが胃壁かなんかを刺激したものだと自己判断しました。ニンジン、薄く切ってるつもりなんですけどねぇ。
特別妙なニオイもしなかったですので問題はないだろう、と・・・(以前、吐いた時には便のような凄いニオイがしたこともあります。この時は吐瀉物もちょっと異常な感じでした)。

吐いた後も調子が悪そうな時には場合に応じてレメディーを与えますが、今朝はレメディーを与える必要なしと判断して再びベッドに潜り込みました(朝食は消化の良さそうな挽肉にしてもらいましたが・・・)。

シーンとしている明け方に猫がゲボゲボ言っている声というのは案外、家の中で響き渡ると思うのですが、ダーリンは全然、気付かなかったそうです(地震には気付いたらしいですが)。
愛猫が吐く時って私たちが就眠中のことが多いのですが、思い返せば私は飛び起きても彼の目が覚めるって事は殆どないんですよね。
これって男性と女性の差なのかしら???

というか睡眠を愛している私が愛猫の鳴き声ひとつでガバッとベッドから飛び起きる事自体が奇跡に近いんですけどね。
愛は睡眠欲を超えるのでしょうか??

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